懸命に・・・。

どうも、藤沢 湘南台の靴教室 IPPOの眞鍋です。

昨日、実家の掃除のお手伝いに駆り出され、母が年齢のために車を手放したので、車のある時に出来るお手伝いを様々行ってきました。

今まで出来ていたことが、どんどんできなくなっている親を見ていると、なんだか切なくなりますね。

出来ることはしてやりたいと思いながら、なかなか時間が取れないのでもどかしさも感じます。

親の高齢を実感して家に戻ると、1枚の喪中はがきが届いていて、またどなたかの親が亡くなってしまったのかななんて想いながら見ると、奥さんを亡くされたというお知らせになんだか衝撃を受けてしまいました・・・。

その方がどのようにお亡くなりになったのかはわかりませんが、生きている今を懸命に生きていかないといけないなって、そんなことを感じた日でした・・・。


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